This website uses cookies. By using riwospine.com you agree to the use of cookies.

バー/シェーバーシステム

脊椎内視鏡手術により椎間板ヘルニアおよび脊柱管狭窄症などの症状を治療するためには、骨および軟部組織の切除を必要とします。

POWERDRIVE ART 1がこの手技をサポートします。

単回使用や再使用可能なバーは、あらゆる用途およびあらゆる手術ニーズに対応しています。脊椎内視手術用に特別に開発されたバーとシェーバーは、長年の開発結果による革新的なソリューションです。

TipControlバー

脊椎内視鏡手術の利点は、斜角のスコープにより「コーナーを見せる」ことが可能となり、より広範囲にわたって大きな視野が可能になることです。内視鏡を使用して手術を行うためには、手術器具を視野に合わせて角度をつけることが重要です。

TipControl Nucleus Resector

屈曲可能なTipControl Nucleus Resectorは、腰椎椎間板を効果的に切除するために使用されます。

単回使用のTipControl Nucleus Resectorは、M5モーターハンドピースへの接続部でレバーを押すことによって、遠位方向に屈曲させることができます。 これにより、椎間板切除を容易に行うことが可能になりました。 M5モーターハンドピースによるオシレーション・アプリケーションは、硬い椎間板の効果的な切除や、同時吸引を可能にします。
 

単回使用バー/Nucleus Resectors

脊椎内視鏡手術でアブレーションと切除性能を最適化するための単回使用インスツルメントは、手術時間の短縮に貢献します。

バーのシース部分に新しいデザインが追加されているため、軟組織構造が回転するバーに吸い込まれることなく、PowerStick M5モーターハンドルで連続的に使用が可能です。

Questions? We are ready to help!
RIWOspine Japan